・実つき花つきを良くする液肥と緩効性肥料


基本的に肥料は使わないようにしてコンポストのみですが、草花には花を沢山つけてもらいたいので、放つ気を良くする液体肥料を成長中から与えています。この液肥はレモンやキウィーなどの実物にも使えます。ハイビスカス・エンジェルス トランペット・キウィー・きょうちくとう・ブーゲンビリア・クレマティス・エーデルワイスなどに、水遣り毎に与えています。

ゼラニウムには写真左のグリーンのふたのついた方に入っている固形の緩効性肥料を各プランターに2〜3個埋めました。

購入先:Migros

・石灰(Kalkduenger・Steinmehl?おんなじかな?


酸性土を中和するのに使います。私は今年始めて使いました。毎年コンポストのみで野菜を作っていたのですが、野菜の成長が気のせいか他人様の畑の作物よりも少し悪い気がして使ってみることにしました。 特にナスの成長が気になっています。

今年はどうなるか成長を見るのが楽しみです。でもちゃんと使用説明を読んでから使いましょう。

購入先:Migros

tomatenduenger

・トマト用肥料

 
やはり今年初めて使ってみました。
どうなるかは8月になってからのお楽しみ...?

ドイツで購入

kochenmhel.JPG (4257 バイト)

・骨粉(Knochenmehl)


これはお隣さんがBIOのお店で購入してきたのをもらいました。有機質肥料なのでじわじわと効き目はゆっくりだそうで、自然なものなので安心です。マルちゃんいわく「これって動物の骨だろ?気持ち悪い〜〜〜」ですって。いいじゃない!人間の骨だったらもっと恐いもん、そうじゃないんだから(ーー;)

Hofladen(Wauwil)